国際小児脳腫瘍シンポジウム市民公開講座

いつ: 2019年7月14日 @ 1:00 PM – 4:00 PM
どこで: 国立がん研究センター 新研究棟 大会議室, 日本、〒104-0045 東京都中央区築地5丁目1−1

2019年7月14日(日)、国立がん研究センター新研究棟 大会議室にて、第19回国際小児脳腫瘍シンポジウムを開催します。 第3回となる市民公開講座のテーマは「小児悪性脳腫瘍への新しい挑戦」です。 プログラム等詳しくはこちらのPDFをご覧ください (←または画像クリック)。 お申し込み メール <ispno2020-simin@convex.co.jp> 、または往復ハガキにてお願いします。 Emailの場合 〔メール件名〕「ISPNO2020 第3回市民公開講座申込」 〔宛先〕ispno2020-simin@convex.co.jp 〔メール本文〕申込者の 1. お名前、2. 郵便番号、3. 住所、4. 電話番号、5. Emailアドレス、 6. 参加希望人数 を記載してください。 往復はがきの場合 〔往信・裏〕 申込者のお名前・郵便番号・住所・電話番号・参加希望人数 〔返信・表〕 申込者の郵便番号・住所・お名前 〔宛先〕 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル 株式会社コンベックス内 「ISPNO2020 第3回市民公開講座」係 お問い合わせ シンポジウム事務局(平日10:00~18:00)/Tel: 03-5425-1602 Email: ispno2020-simin@convex.co.jp

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5月19日(日)ふたつばセミナー「胸腺腫・胸腺がんの病理と治療 ~希少がんの現状と課題について考える~」

いつ: 2019年5月19日 @ 11:00 AM – 4:30 PM
どこで: 国立がん研究センター築地キャンパス新研究棟セミナールーム, 日本、〒104-0045 東京都中央区築地5丁目1−1

胸腺腫・胸腺がん患者会ふたつばでは、5月19日(日)に第3回ふたつばセミナー「胸腺腫・胸腺がんの病理と治療 ~希少がんの現状と課題について考える~」を東京で開催します。詳細はチラシをご覧ください。第3回ふたつばセミナーチラシ(2019年5月19日)

第2回日本サルコーマ治療研究学会学術集会

いつ: 2019年2月22日 – 2019年2月23日 全日
どこで: 学術総合センター(一橋講堂), 日本、〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目1−2 学術総合センター2F

肉腫の専門家の先生方が研究や治療について発表、討論をする学会です。 肉腫の患者さん、ご家族も参加して、最新の治療研究のお話を聴講できます。 また今回より、患者向けのプログラムも用意されており、下記の方々が登壇されます。 【22日(金)17:15-18:45 】 ●垣添忠生先生((公財)日本対がん協会会長) 「人はがんとどう向き合うか?」のご講演 【23日(土)12:25-13:25】 ●肉腫経験者の塚本泰史さん(Jリーグ:大宮アルディージャ クラブアンバサダー)のお話 ●仲野兼司先生(がん研究会有明病院総合腫瘍科) 「肉腫(サルコーマ)の治療について知ろう」 ~手術、放射線治療、抗がん剤、緩和ケア~ ※こちらの23日の患者プログラムに参加された方は終了後お弁当を用意しております。 ↓※詳細はこちらをご覧ください Patient Advocate Program(患者向けプログラム) 参加ご希望の方は当日直接受付でお申込みください。 <患者・ご家族参加方法> ● Patient advocate program1、2のみ参加⇒参加費:1,000円  ●企業協賛セミナー以外のプログラム+ Patient advocate programに参加 ・日本サルコーマ治療研究学会 患者会員(準会員):無料 ・非会員の方:5,000円

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Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日)東京

いつ: 2019年2月28日 @ 11:00 AM – 9:00 PM
どこで: 丸ビル MARUCUBE, 日本、〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目4

RDD東京で当会の眞島理事長がお話しさせていただくことになりました。 Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日/RDD)は、より良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、2008年から毎年2月の最終日に世界規模で行われており、日本でもRDDの趣旨に賛同し、2010年からイベントが開催されています。 我々RCJのコアな活動のひとつである希少がんの啓発について、たいへん良い機会であることからこの度の参加を決めました。 RDD東京の情報はこちらから、また、RDD日本の概要や全国のRDDイベントはこちらでご覧いただけます。

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がん患者学会 2018

いつ: 2018年12月15日 – 2018年12月16日 全日
どこで: 国立がん研究センター, 日本、〒104-0045 東京都中央区築地5丁目1−1

 

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がん医療フォーラム2018

いつ: 2018年12月2日 @ 1:00 PM – 4:30 PM
どこで: 一橋講堂2F , 日本、〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目1−2 学術総合センター

事前申込制 11月16日締切 申込方法はちらしをご覧ください。 ちらしがん医療フォーラム2018 応募チラシ 完成版  プログラム 第一部基調講演 患者さんとご家族の「生きる」を支える~がんの在宅療養プロジェクトの展望~ 渡邊清高氏  帝京大学医学部内科学講座腫瘍内科准教授 がん患者さんとご家族を支える地域づくり~様々な連携から生まれる住みやすさ~ 長瀬慈村氏 柏市医師会副会長 当事者が考える「がんと共に生きる社会とは」 桜井なおみ氏 一般社団法人CSRプロジェクト代表理事 がん患者がネット情報におぼれないために 当事者の立場から 池辺英俊氏 読売新聞東京本社 医療ネットワーク事務局長 第2部 私たちが望む「がんと共に生きる社会」とは 報告1 馬上祐子氏 一般社団法人日本希少がん患者会ネットワーク事務局長 報告2 関口陽介氏 JOA20/40フォーカスグループ 報告3 濱本満紀氏 NPO法人大阪がんええナビ制作委員会理事長 報告4 岸田徹氏  NPO法人がんノート代表 ディスカッション

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「子どものがんを考える」 東京都小児がん診療連携協議会市民公開講座

いつ: 2018年11月3日 @ 1:00 PM – 5:00 PM
どこで: 新宿NSビル NSスカイカンファランス, 日本、〒163-0813 東京都新宿区西新宿2丁目4−1

ちらし http://www.metro.tokyo.jp/tosei/hodohappyo/press/2018/09/19/documents/01_01.pdf  プログラム  13:05~14:10 「小児がんの基礎知識」            国立成育医療研究センター 小児がんセンター 血液腫瘍科診療部長 富澤大輔先生 14:10~14:30 「患者支援リーフレットの紹介」 14:35~15:45 「小児がんにかかった子どもたちについて知ってほしいこと」           元東京大学大学院 健康科学・看護学専攻家族看護学分野講師 星 順降先生           東京都立小児総合医療センター血液・腫瘍科部長 湯坐 有希先生 16:00~16:45 「朴の会コンサート」           認定NPO法人 朴の会 音楽とどけ隊 託児(無料)希望の方は10月12日(金)9:00~ 10月19日(金)16:00まで先着順にて受付      

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第2回「小児脳幹部グリオーマ」シンポジウム

いつ: 2018年10月21日 @ 1:00 PM – 6:00 PM
どこで: 国立成育医療研究センター講堂, 日本、〒157-8535 東京都世田谷区大蔵2丁目10−1

プログラムDIPGシンポジウム2018ちらし(20180927)   アクセス 小田急線成城学園前駅より小田急バス・東急バスで約10分      (渋谷駅・等々力操車所・都立大学駅北口・弦巻営業所 行き) 第二回「小児脳幹部グリオーマ」シンポジウムプログラム オープニングセレモニー13 時 00 分~13 時 25 分 【第一部】「DIPG における日本の治療開発」 13 時 30 分~14時 50 分 橋詰倫太郎先生「DIPG の治療と研究開発の課題と対策」 齋藤竜太先生 「DIPG に対する新規治療開発 CED治験」 パネルディスカッション+質疑 パネリスト : 渡嘉敷奈緒美衆議院議員・原純一先生・中野嘉子先生・早川穣氏(大原薬品工業株式会社) 丸山慧厚生労働省健康局がん対策推進官   モデレーター:寺島慶太先生 休憩(10 分) 【第二部】DIPG における緩和ケアの在り方」15 時 00 分~16 時 05 分 羽生田俊参議院議員挨拶 岡本真弓(患者会) 「我が子の闘病体験」 パネルディスカッション+質疑 パネリスト : 羽生田俊参議院議員・柳澤隆昭先生・前田浩利先生・大西秀樹 先生・楠木重範先生・岡本真弓(患者会) モデレーター:余谷暢之先生 移動・休憩(10 分) ワークショップ会議16 時 15 分~16 時 50分 2つのテーマで参加型グループ議論 ① 治療と研究開発 ②緩和ケアの在り方について 休憩(10分) 【第三部】「第一部・第二部の課題と対策」17時 00分~17 時 40分 ①「治療・研究開発」発表とディスカッション 対談パネリスト:原 純一先生・中野嘉子先生 ②「緩和ケアの在り方」発表とディスカッション 対談パネリスト:浅原聡子先生 天野功二先生 【クロージングセレモニー】17 時 45分~18時00分 菅原洋一氏・英介氏 歌の披露 寺島慶太先生 「まとめスピーチ」 主催代表「協賛・助成企業お礼」「今後の予定」「閉会挨拶」      

第6回 腹膜偽粘液腫患者支援の会講演会

いつ: 2018年11月25日 @ 1:00 PM – 4:00 PM
どこで: 中央大学駿河台記念館2階, 日本、〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3丁目11−5

東京・御茶ノ水にて「第6回 腹膜偽粘液腫患者支援の会講演会」を開催いたします。 【講演の先生方と講演タイトル】 ・米村豊先生「腹膜播種 最新の話題」 ・勝谷禎介氏「抗がん剤感受性試験について」 ・大西啓之氏「RCJ発足とその後の取り組み」 ・岸本昌宏先生「切って終わりじゃない ー患者になった医師からー」 【協力】NPO法人腹膜播種治療支援機構 【主催】腹膜偽粘液腫患者支援の会 【会費】一般 500円、腹膜偽粘液腫患者支援の会会員(およびその家族)無料 【定員】140名(事前申込必要。下記よりお申し込みください。) 腹膜偽粘液腫患者支援の会の申し込みフォームはこちら。http://pmp-jp.org/koenkai-form2018/ 詳しくは腹膜偽粘液腫患者支援の会のホームページ案内をご覧ください。

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12月8日(土)ふたつばセミナー「胸腺腫・胸腺がんとどう向き合うか」

いつ: 2018年12月8日 @ 1:00 PM – 4:00 PM
どこで: 国立がん研究センター築地キャンパス 管理棟1階 第1会議室, 日本、〒104-0045 東京都中央区築地5丁目1−1

胸腺腫・胸腺がん患者会ふたつばでは、12月8日(土)に第2回ふたつばセミナー「胸腺腫・胸腺がんとどう向き合うか」を東京で開催します。 詳細はチラシleafletをご覧ください。